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ダイナミックDNSサービス対応
KX-HCM1は、ダイナミックDNS「みえますねっと」(有料ネットワークサービス)に対応しています。尚、ご利用の際は、カメラ本体のファームウェアのバージョンアップと、「みえますねっと」への登録が必要です。 |
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簡単設置(「Webサーバー機能」内蔵)
本製品は「Webサーバー機能」を内蔵しているので、パソコンなど画像送信のための装置を必要とせず、LANやインターネットに直接接続(※1)することができます。このため、本製品への配線は通信用のケーブル(イーサネット10Base-T)と電源を接続するだけです。 |
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簡単モニタリング (ネットワーク上のパソコンのWebブラウザでモニター可能)
ネットワーク上のパソコンからカメラのIPアドレスをWebブラウザに入力し、通常のホームページを見る感覚で、簡単に本製品の画像を見ることができます。複雑なソフトウェアのインストールや設定をしなくても、普段使用しているパソコンでそのまま見ることができます。 |
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カメラの向きをリモート操作で変更できる(「リモートPAN(パン)&TILT(チルト)機能」搭載)
本製品は、リモート操作によりカメラの向きを変えることができる「リモートPAN&TILT機能」を搭載しています。このため、離れた場所で、パン(左右の首ふり)により165°、チルト(上下の首ふり)により78°の範囲を見ることができます。 |
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マルチカメラ対応(※2)
本製品は、同一ブラウザ画面上で、同時に最大4台のカメラからの画像を見ることができるマルチカメラ(※2)に対応しているので、カメラを切り替えるためのアドレスを入力するといった面倒な操作が不要になります。 |
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「アラーム画像転送機能」、「タイマー画像転送機能」
本製品は、市販の外部スイッチと組み合わせることにより、照明の点灯やドアの開閉などをEメールで通知したり、その時の画像を転送することができる「アラーム画像転送機能」を搭載しています。また、設定した曜日・時間帯に、自動的に画像を転送する「タイマー画像転送機能」を搭載しています。このため、常時、画像を確認する必要がなく便利です。 |
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インターネット経由でカメラにアクセスするには、カメラに固定IPアドレスやポート番号を設定するか、サービスプロバイダーによるアクセスサービスなどカメラを特定する仕組みが必要となります。
また、インターネットへの接続にはルーター等の機器が必要となる場合があります。 |
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あらかじめ1台のカメラに他のカメラのアドレスを登録することにより、利用できます。 |
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