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各チャンネルでフルレート60コマのリアルタイムライブ表示 ライブ映像は60コマ/秒のリアルタイムライブ表示が可能。これは一般のテレビ放送と同等のコマ数です。複数のカメラ映像を表示するマルチプレクサ機能使用時にも、その能力は衰えることなく、16分割表示の場合、16ch×各60コマ/秒=960コマ/秒の表示が可能です。画面表示は単画面表示・分割表示・シーケンシャル表示など、用途にあわせて設定できます。
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ライブ&再生&記録を同時に実行(トリプレックス機能)
分割表示には、ライブ表示と再生表示を混在させることも可能で、再生画像をチェック中にも監視は継続して行えます。また、コピーや通信も同時に可能です。
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2台のモニタでさらに効率アップ(デュアルマルチプレクサ出力)
完全に独立した映像出力を2ポート装備。2台のモニタにそれぞれライブ画、再生画の出力が可能です。
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モーションサーチ機能
記録画像の中で動作変化があった部分をサーチし、効率的に記録の検索が行えます。
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ブックマークサーチ機能
気になる画像はブックマーク登録(8つまで)でき、すぐに記録画像を呼び出しが可能。ブックマークされた画像はワンタッチでDVDなどにコピーできます。
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タイムデートサーチ機能
記録された画像は本体のテンキーを利用して簡単に日時の検索が可能。DX-CP55のカレンダー機能で、カレンダーをクリックすることでも検索ができます。
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マウス操作も可能(GUIメニュー)
各設定メニューにはGUIを採用し、カメラや機能を選択するだけの簡単操作です。さらにシリアルバス端子にマウスを接続可能で、PCを操作する感覚でレコーダーの設定を行えます。
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充実した操作ガイダンス機能(メニューナンバー表示)
各メニューにはナンバーが割り振られており、メニュー上部に常に表示されています。取扱説明書をベースに操作したいメニューを検索する際に便利です。
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操作がわからなくなったときは(ヘルプ機能)
フロント操作パネル上に設けられている「ヘルプ」キーを押す、または、画面上の「?」をクリックすると、操作方法・機能説明をいつでも呼び出せます。
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LCD表示
本体前面のLCD表示部にも、本体の状況が表示され、より使いやすくなりました。
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簡単な入力とカメラチェック機能で設定開始(自動設定録画)
時刻・カレンダー設定と運用期間を入力するだけで接続されたカメラをチェックし、記録間隔・記録画質を自動的に割り当てます。
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必要に応じてカスタマイズ可能(カメラ毎記録運用設定機能)
重要な場所は記録間隔を短く高精細な画質で、人の出入りが少ない場所は間隔を長くするなど、用途に応じて個々のカメラで記録間隔/画質の設定が可能です。アラーム記録などの記録設定も可能。さらにフィールド記録・フレーム記録の切替も行えます。
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設定コピー機能
各種設定内容をCD-Rやシリアルバスに接続したUSBメモリなどにコピーしておくことで、本体の設定の復旧や、別のDX-TL5500に設定内容を容易にコピーすることができます。
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情報の漏洩、改ざんを防ぐ
●パスワードロック
パスワードによって操作をロック・解除するボタンの種類を3段階に分類。たとえば管理者、社員、アルバイトの情報必匿レベルに応じてパスワードの設定が可能です。またHDDのデータ消去を不可能にするためのパスワードも設定可能です。
●改ざん検出機能
映像に埋め込まれた改変判定コードで不正改ざんを最盛時に識別できます。
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1.6TB HDD(400GB×4台)内蔵、HDD増設ユニット(DX-ZD5)6台まで接続可能
本体には400GBのHDDを4台搭載。運用中に万一記録中のHDDが故障しても、次のHDDに記録を継続するようシステムを自動復帰できます。
●決定的瞬間の撮り漏らしを抑える(240コマ/秒の高密度記録)
1秒間に240コマの高密度フィールド記録が可能。より瞬間的な動きを残せます。カメラ16台の場合には最大各15コマ/秒の記録が可能。
●鮮明な映像を残す(フレーム記録切替)
記録方式にはフレーム記録を使用可能。フィールド記録の2倍の垂直解像度を持ち、より鮮明に詳細な部分まで記録されます。
●高圧縮&高画質の記録フォーマット(JPEG2000圧縮方式採用)
従来機種よりも20%圧縮率を向上し、さらに画像の圧縮損率を抑え、高画質な記録が可能。
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モーションディテクタ(動き探知)機能
カメラ映像の変化部分のみを検出し、効率的にアラーム記録を開始するモーションディテクタ機能を内蔵。
検知の条件(エリア、感度、開始ドット数)は、カメラ毎に2ヶ所まで設定でき、タイマーと連動して昼夜などの時間毎の設定が可能。さらに検知エリアも従来の192ドットから418ドットに細分化し、より細かいポイントの指定ができるようになりました
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ネットワーク対応
インターネットやLAN等を経由し、遠隔地のパソコンでレコーダーの記録映像やライブ映像をチェックできます(WEBサーバー機能)。本部から店舗の集中管理や、監視員コスト削減など、様々なシーンで利用でき、広域のセキュリティ網を構築できます。また、専用のマルチビューワーソフトを使用すると、複数のDX-TL5500に、同時アクセスも可能です。
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その他、多彩なデジタル高機能を装備!
・PTZ(パン・チルト・ズーム)機能
・エマージェンシー記録
・アラームパーティション記録
・プリアラーム、ロングプリアラーム機能
・アラームリストサーチ、スキップサーチ、記録インデックスサーチ、アラームインデックスサーチ
・電子拡大表示機能
・スロー、コマ送り、早見、静止画、特殊再生機能 |